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こころん

旧 りんごの小部屋

内部被曝対策

日記
3. 内部汚染の治療 - 緊急被ばく医療研修
一般的な体内汚染の治療法を示します。日本では医薬品として発売されていないため、一般には入手できないものもあります。体内被ばくの危険性が重大である場合、副作用のリスクが高い通常より多い量の投与も医師の裁量で正当化されることもあります。放射性核種を摂取した人の治療に関する文献は少ないですが、治療の正当性がある場合には、他の医学的症状では通常使用しない薬剤や投与量を用いた積極的な治療法をとることがあります。
なぜ政府は内部被曝対策を打たないんだろう。
飲食物の放射線量が基準値以下だとか『暫定』基準値以下とかごまかしていないで。
その政府情報が信用ならないから『風評被害』が生じるのです。
そして僕らが放射能汚染された飲食物を口にするのは避けられないです。
すでに内部被曝し、今後も被曝し続けていくのは確定しています。
ならば内部被曝を前提として政府が諸施策を講じるべきです。
ヨウ素剤は配られたんでしょうか?
プルシアンブルーなどは国内じゃ医薬品ですらない。
早く手を打ってほしいです。